艶やかな飴釉がかかったソースカップです。
木工作家の土岐千尋さんの木のスプーンの付いたコラボ作品です。
カップにはイッチンでツタの模様が描かれ、たっぷり飴釉がかかっています。
釉薬の表面にできた細かいひび(貫入)が、光を受け表情豊かになり、器の味わいとなっています。
ソースやドレッシングを入れてテーブルの中央に置いてみんなで使ったり、ヨーグルトやデザートを入れたりと、楽しんでお使いいただけます。
手触りは、飴釉がかかりツルツルとしています。
ブラックウォールナットのスプーンは一つひとつ丁寧に手彫りで作られています。
鉤型の取っ手部分は、カップの内側に掛けても外側に掛けてもいいようにとデザインされています。
二人の作家さんのそれぞれの良さの感じられる素敵な作品となっています。
■柴田サヤカさんの器の取り扱い■
※シミがついたりカビの生えることもありますので、使用後はできるだけ早めに洗い、よく乾燥させてから収納してください。
※オーブン・直火での使用はできません。
※電子レンジ・食洗機の使用もおすすめしません。
■注意事項■
※出来る限り実物の色合いに近づけるよう努めておりますが、ご利用のモニター環境によって色合いが異なって見える場合があります。
あらかじめご了承ください。
重 さ |
約 190 g |
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高 さ |
約 6.5 �� |
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口 径 |
約 10 �� |
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サイズ |
カップ8分目:約 230 �� |
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木のスプーン大きさ |
約 9 �� × 約 4 �� |
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